体調不良でわかる性病

お悩みクリニック画像 体調不良でわかる性病には梅毒とHIV感染症があります



性病が気になるなら絶対チェック↓
自宅で簡単に!
性病も子宮頚がんも
検査できます。


体調不良でわかる性病には、

■梅毒
■HIV感染症・エイズ

があります。
いずれの性病も感染初期は無症状で経過することが多いので、感染に気づかないことが多いです。

病気やその時期によって症状は異なりますが、梅毒やHIVに感染すると以下のような症状が現れます。


■倦怠感
■関節痛
■嘔吐
■発熱
■頭痛
■下痢
■発疹
■体重減少

また、性病ではありませんが、B型肝炎とC型肝炎は、生理中やアナルセックス、道具を使った出血をともなう性行為で感染し、上記のような症状があらわれます。

梅毒は慢性の感染病で治療しないと何年も続く病気(10年以上)ですので早期の治療が大切です。
症状は1期から4期まであり、感染の時期によって症状が変わります。
梅毒にかかると、HIVウィルスにも感染しやすくなります。

HIVウィルスに感染し病気がすすむと、抵抗力が次第に弱り簡単に感染症を引き起こす状態・エイズになります。
エイズは現在不治の病で、発症してから平均3-5年で死亡します。

性病が気になるなら絶対チェック↓
自宅で簡単に!
性病も子宮頚がんも
検査できます。


関連ページ一覧


前のページへはブラウザバックでお戻り下さい。

性病についてへ戻る
お悩みクリニックへ戻る
Copyright (C) 2010お悩みクリニック
携帯アクセス解析