性病の潜伏期間と感染

お悩みクリニック画像 性病は潜伏期間中にセックスしても移ります



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性病に感染してから症状が出るまでの間を潜伏期間と言いますが、性病は潜伏期間中でも相手に移ります。
潜伏期間中は症状がないため本人が性病である自覚はありませんから、知らないうちに病気が移ってしまいます。
また、コンドームなど予防対策をとらずにセックスすると感染の確立は更に高くなります。

個人差もありますが、主な性病の潜伏期間はおおよそ以下の通りです。

■クラミジア:1-3週間
■淋菌:2-7日間
■梅毒:3週間
■膣トリコモナス症:10日間
■尖圭コンジローマ:3週間-8ヶ月

性病の種類によって潜伏期間はさまざまですが、どれもあまり短くなはありません。

現在世界中で若年層の性病患者の数が増加している原因のひとつは、この潜伏期間中の感染と考えられています。
性病感染の完全な予防法はありませんから、気になったら性病検査を受けて確かめましょう。
また、パートナーが感染している場合は性病が移っている確立が非常に高いので、その場合も速やかに性病検査を受けることをおすすめします。


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